リクエスト中・予約済・支払い待ちなど、日ごとの物件の状態をひとめで把握。
表示されたリクエストはドラッグ&ドロップで、かんたんにお部屋割りできます。
ホテルの予約管理と同様に、オーバーブッキングを防止しつつ、
販売ブロックや清掃日の指定など、物件の日ごとの予定を調整できます。

カレンダー機能

3つの特徴

01 ドラッグ&ドロップで
かんたんにお部屋割り

リクエストをドラッグ&ドロップすることで、利用期間に空いている物件へ、かんたんに変更できます。

02 予約状況を見ながら
販売ブロック日を指定

カレンダーに表示される物件ごとのリクエストや予約状況を確認しながら、販売ブロックしたい期間を、直接カレンダー上で設定することができます。

03 清掃日の設定も視覚的に

販売ブロックの指定と同様に、チェックアウト日を確認しながら清掃日を直接カレンダー上で指定できます。

リクエストや予約はステータス別に表示可能

管理者要対応のリクエスト、お客様待ちのリクエスト、
当日チェックイン/チェックアウトの予約を、タブで分類できます。

さまざまな条件を指定し、空きのある物件を絞り込み表示

直接、新しいリクエストを作成する際には、利用期間はもちろん、
物件の所在地・最寄り駅・設備・アメニティなどさまざまな条件を指定することで、
空きのある物件を絞り込んで表示することが可能です。